読者のリアルな体験記
今週のハルトモ倶楽部まとめ(2022年10月2週)
「ハルメク」の読者モニターさんたちがライターとして活躍する「ハルトモ倶楽部」。今回は2022年10月7日~10月13日までの記事をまとめてご紹介。健康や旅行、生きがいといった50代からの人生を充実させるヒントがたくさん!
INDEX
- 10月8日・9日 3年ぶりに大津祭が開催されます(黄緑・緑・青緑)
- 病後の初めの一歩、癒やしの旅へ(みろく)
- おとなの学び舎~鎌倉で近代文学&一花一葉(Rei)
- 迷走する50代、足掻く50代が出した結論(ロータス)
- 靴のお手入れ。スキンケアは、顔のみにあらず(Lulu)
- 記憶の中で父が奏でるヴァイオリン(蒲池 香寿代)
- エンゲージメントって何?(あ・らかん)
- 読書は、人生の道標 パート2(竹馬子)
- セルフリンパマッサージを体験しました!(たちよみ)
- 実家処分を決めました(カオリ・スマイル)
- 楽しく元気がみなぎる「推し活」のすすめ(たこりん)
- 地元で文学散歩 ~お宝情報は「アレ」で探そう(ソレイユ子)
- 秋めく中で再開した「終の棲家」での日常生活(harumati)
- 早めの「フレイル予防」で人生を楽しみましょう!(岸村有子)
- 急死した兄。予想外の盛大な葬式で母は……(あさくら さとみ)
- 自分好みの“だるまさん”を探しに出かけよう(千妣絽)
- 世の中キャッシュレス時代(スミレ)
10月8日・9日 3年ぶりに大津祭が開催されます(黄緑・緑・青緑)
国指定 重要無形民俗文化財の大津祭が、10月8日・9日に3年ぶりに開催されます。大津市立図書館での直前講座に行ってきました!
おとなの学び舎~鎌倉で近代文学&一花一葉(Rei)
鎌倉のアトリエで、谷崎潤一郎の作品を先生と共に読み、その世界観を詳しく解説していただきました。その後、その作品から自由にイメージをふくらませて、生け花を体験しました。
迷走する50代、足掻く50代が出した結論(ロータス)
縁があって、日本に住んでおられる台湾人女子と知り合う機会が多くなってきました。台湾が大好きな友人と、同じように日本が大好きな彼女たちとランチ会をしました。
靴のお手入れ。スキンケアは、顔のみにあらず(Lulu)
ユーミンの歌に「今日に限って、安いサンダルをはいてた」という歌がありますが、靴は全てを台無しにしてしまうこともあります。そんなことにならないように、抜かりない靴を目指してみます。
記憶の中で父が奏でるヴァイオリン(蒲池 香寿代)
幼い頃から日常的に父のヴァイオリンの音を耳にしていました。父が84歳の時母の介護が始まり、唯一の趣味を楽しむことができなくなって、現在は全く弾くことがなくなりました。ヴァイオリンケースは閉じられたままになっています。
エンゲージメントって何?(あ・らかん)
2022年のゴールデンウィーク明けから仕事を始め、はや4か月が過ぎた あ・らかん です。今回は仕事を始めて感じていることについてお伝えしたいと思います。
読書は、人生の道標 パート2(竹馬子)
55歳で移住を決めた竹馬子です。2023年春(2022年秋より延期になりました)に、山形県酒田市へ移住計画の準備中です。今回は、最近刺激を受けた本(パート2)をご紹介します。
実家処分を決めました(カオリ・スマイル)
母が他界し、住む人がいなくなった実家の処分を決めました。両親が一所懸命働いて建てた事を思うと、とても残念で寂しい事ですが、選択肢がありません。実家処分のお話です。
楽しく元気がみなぎる「推し活」のすすめ(たこりん)
2021年の新語・流行語大賞にノミネートされたこともあり「推し活」という言葉が一般的に使われるようになりました。どちらかといえば肯定的な印象です。今回は私の「推し活歴」を想起します。誰も興味ないでしょうが読んでください(笑)。
地元で文学散歩 ~お宝情報は「アレ」で探そう(ソレイユ子)
いよいよ10月、読書の秋でもありますね。先日、夏目漱石に関する素敵なイベントに参加する機会がありました。この情報の出どころは、誰でもアクセス可能な「アレ」でした。
秋めく中で再開した「終の棲家」での日常生活(harumati)
「小さな暮らし」に見合った、アメリカから帰省する娘母子の迎え方を模索しながらの夏休みが終わり、私のハルメクライターとしての記事もちょうど100本となりました。101本目の今回は、秋めく中で再開した「終の棲家」の日常生活を新たな視点から。
早めの「フレイル予防」で人生を楽しみましょう!(岸村有子)
こんにちは。女性のみなさまの美と健康のお手伝いをしております鍼灸師、あんまマッサージ師の岸村有子です。秋も深まってまいりました。ご自身の今のお体の状態を改めて見直しませんか?
急死した兄。予想外の盛大な葬式で母は……(あさくら さとみ)
母の徘徊事件も解決し、ようやく兄の葬儀を迎えました。予想していた以上の盛大な葬式。兄の偉大さを知って参列の皆様に感謝の気持ちでいっぱいの反面、やはり母は認知症の言動をします。今日はそのお話です。
自分好みの“だるまさん”を探しに出かけよう(千妣絽)
埼玉県越谷市にある、「島田達磨(だるま)総業」へ行ってきました。ひと言で「だるま」と言いますが、実はすごく奥深いことを、55歳を過ぎて初めて知りました。
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