【PR】尿モレピンチはこれで回避! ハルトモに聞いたリアル対策4選

【PR】尿モレピンチはこれで回避! ハルトモに聞いたリアル対策4選

公開日:2026年03月10日

【PR】尿モレピンチはこれで回避! ハルトモに聞いたリアル対策4選

外出先などでふいにやってくる尿モレのピンチ。みなさまは回避するためにどんな対策を取っていますか? 実はそうした危機は多くの方が経験しています。そこで同じ悩みを抱えるハルメクのモニター「ハルトモ」に、実際に行っているリアルな対策を伺いました。

上手に尿モレ回避! ハルトモのリアルエピソード

笑ったときのちょこっとモレや、外出先での急な強い尿意……。尿モレに関するほとんどの悩みは骨盤底筋体操で改善していけますが、効果は数か月取り組まないと出てきません。でも「今日、この瞬間のピンチをどうにか回避したい……」ということはありますよね。そんなとき、ハルトモはどんな対策をしているのでしょう。

<対策1> 骨盤底筋付近に力を込める

多くの方が挙げたのがこちら。骨盤底筋を動かす体操はすぐに効果は出ませんが、たとえ衰えつつあっても筋肉自体はついています。ですから、なんとかギリギリのところで尿が出るのを止めるべく、ぎゅっと骨盤底筋に力を入れて尿道を締め、回避しているようです。

「外出先から帰ってきてトイレに行きたかったが、靴がなかなか脱げずに慌ててしまった。尿が漏れないよう下腹部に力を込めました」(60代後半)

「外出中でもくしゃみをしたくなると、立ち止まり足を固く閉じて、お腹に力を入れて尿モレを防ぎます。友達からは不審がられます(笑)」(60代後半)

「風邪や花粉でくしゃみが出そうなときは、お腹を引き上げながらくしゃみをしている。 以前に力を抜いていてヒヤッとしたときがあったので用心しています」(50代後半)

また、尿道を物理的にせき止めるため、かがんだり、椅子に座ったりする方もいらっしゃいました。

「風邪で咳やくしゃみをすると尿モレするので、家にいるときは咳やくしゃみが出る前に椅子に座ったり、脚を交差したりして尿モレを防ぎます」(70代後半)

「咳やくしゃみのときは、姿勢をかがめないとモレてしまいます」(50代後半)

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<対策2> 先を見越して計画的に動く!

尿モレ不安に襲われるパターンがある程度分かっている方は、回避できるように計画的に準備しているというエピソードも多く聞かれました。

「家に居るときはすぐにトイレに行けるからか、尿モレの不安は感じません。外出したときには、不安にならないようトイレのある場所を必ず確認しています」(70代後半)

「たいして尿意を感じていないのに、いざ用を足そうとしてトイレに行くと急に尿意が強くなり、下着を下ろすのが間に合わなかったことがある。対策として、尿意が強くないときから早めにトイレに行くようにしています」(60代後半)

「上映時間が2時間以上の映画は躊躇しますが、どうしても観たいときは、朝から水分を控え、上映中は水分を買っても飲みません……ラストが分かってきた頃に一気飲みです(笑)」(60代前半)

みなさま、自身の尿モレについてきちんと向き合っているからこそ、不安と上手く付き合っていることが伺えます。

ただし、早めにトイレに行き過ぎるのは、膀胱が慣れてしまうと少しの尿量でも尿意を感じる「過活動膀胱」に繋がる可能性があります。また水分補給を控え過ぎるのも身体には悪影響ですので、何事も“過ぎないよう”に注意して、場合によっては尿モレケア用品の力を借りることも大切です。

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<対策3> 気持ちのコントロールで尿意を回避!

特に先で挙げた過活動膀胱気味の方は、実際には尿が溜まっていないのに神経が過敏に反応することで尿意を引き起こすと言われているので、意識の使い方を少し工夫するだけでも、尿モレ対策になることがあります。

「トイレを我慢して慌てて駆け込んだとき、そのままズボンや下着を急いで下げようとすると余計に焦りに意識が集中して、服を脱ぐ前にモレてしまうことがありました。最近は、尿意が落ち着くまでしばらく待ってから下着を下ろすようにしています」(60代後半)

「心配するとそれが元で尿意を感じてしまうので、強めの尿意が来てもそのまま他のことに集中するように。するといつのまにか尿意を忘れ何時間もたっていることが多いです」(70代前半)

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<対策4> 尿モレケア用品で先回り

対策の4つ目として、いちばんよく聞かれたのが「先回りして尿モレケア用品を仕込んでおくこと」。「尿モレケア用品には抵抗がある」と答える方もいる一方で、「尿モレは年を重ねればみんななるもの!」と腹をくくり、尿モレケア用品の力をどんどん借りて、快適な生活を送るハルトモも多くいらっしゃいました。

「長距離移動でトイレのタイミングが掴めないときは、安心のため先回りして吸水パッドを利用しています」(60代前半)

「50代、ジムのマシンで尿モレが気になり吸水ナプキンを使い始めたが、年齢が上がるにつれて一回あたりのモレる量が多くなってきたので、食事会や旅行などは厚めのナプキンにしています」(60代後半)

「映画を観る事が好きで月に1回くらいで映画館に行くのですが、あと少しで終わるというときに、尿意を感じることが多々あるので、映画鑑賞時は吸水ライナーが必須アイテムです」(70代後半)

「バスツアーで聞いたところ、旅慣れているアクティブシニアは、尿モレ用のパッドや紙おむつを身につけているそう。『最近は臭いもしないし薄型で良いのよ』と言っていて、バスツアーの渋滞時やトイレの少ないハイキング時など、かなり気軽に利用しているようでした」(60代前半)

「まだ若いから……」と最初は抵抗があった方も、いざ尿モレケア用品を使ってみると、パンツを濡らしてしまうことや不安を感じ続けることのない安心感に、「頼って良かった」と感じられたようです。

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尿モレ悩みに、日々の暮らしを左右されないために

今回ご紹介した対策のように、骨盤底筋を意識して締めてみたり、計画的に動いてみたりなど、生活の中の小さな工夫でできることはたくさんあります。また尿モレケア用品についても、「CMでたくさん見るようになり、悩んでいるのは私だけじゃなく、多くいるんだと感じた」という声のように、今では多くの人が日常的に普通に取り入れるものになってきています。

ぜひいろいろ試してみて、尿モレ悩みに左右される暮らしではなく、毎日を楽しく快適に過ごせる暮らしを叶えていきましょう!

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【記事監修】
泌尿器科専門医 井上雅先生
日本泌尿器科学会所属。大学病院などで泌尿器科、産婦人科の経験を積んだ後、みやびウロギネクリニックを開業。

 

くしゃみなど、力を入れたときに尿モレの症状が出てきた方(腹圧性尿失禁)には、 約「3~15cc」の吸収力をもつ、ナチュラ「おまもり吸水ライナー」がおすすめ。

【尿モレの量:3cc(小さじ約1/2杯)~15cc(大さじ1杯)】

スリムな吸収体で、さらっと快適を保てます。見た目はほぼおりものシートですが、尿に特化しているので、消臭力もあり、肌に水分が残っている感じもしません。軽度の腹圧性尿失禁の方におすすめ。

 

急な強い尿意で外出してもソワソワ、心配なあなた(切迫性尿失禁)には、 約「30~65cc」の吸収力をもつ、ナチュラ「あんしん吸水ナプキン」がおすすめ。

【尿モレの量:30cc(大さじ2杯)~65cc(計量カップ約1/3)】

ナチュラ吸水ナプキンがパッケージを新たにリニューアル! 吸水ナプキンは、吸水ライナーよりも安心感があるので、万が一の急な尿もしっかりキャッチしてくれます。動きにもフィットするので下着につけても違和感がありません。

薄手ですが吸収力もあるため、急な尿意で外出時に不安になることが多い、切迫性尿失禁の方におすすめ。気になる汗と尿のにおいをダブルで消臭します。 

緑茶成分2倍配合(※)。※従来品比

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