「ほうれい線」は増やさない!50代の顔が下がる3つのNG原因
間違いだらけ!
夏枯れ肌対策、続き
暑かった夏の後遺症がお肌にきています。鏡を見てのスキンケア、大事なポイント。ながら……は良くないです。間違いだらけのスキンケア、見直し、修正厳しいです。
たっぷりと滴るほどが適量
夏枯れ肌対策、続き
『美容のプロが教える!夏枯れ肌に勝つ化粧水のつけ方』によると、化粧水を手のひらで包み込むようになじませ、2度付けする。こすらず叩かず、じっくり押さえるようになじませるのが美肌に近づけるポイントのようです。
化粧水はとにかく最後まで押さえるようにつける。
手のひらに化粧水を出し軽く温めた後(ひと手間かけます)顔全体にグッと軽く押し込んでいきます。
間違いその1
コットンパックは4~5分、まだコットンが十分湿っている状態で外す。この時間ではまだコットンが湿っているので、外すのは勇気がいりますが。
砂時計2~3回でを目安としています。
乾くまでおくのは逆効果になるようです。シートの液がお肌に定着するのではなくシートに逆戻り、皮膚は一時的に潤うけど。もったいないけどエイっと外しましょう。十分しっとり感あります。
導入化粧水の後に、化粧水をつけてます。長ければ良いと思ってましたが間違ってました。
間違いその2
拭き取り化粧水を、毎日のように使ってました。刺激するのは良くないようです。回数減らします。適度を考えて。その日のお肌を見て吸い付くのを感じ取ってやめます。今は、週1回位拭き取り化粧水で優しく拭きあげるようにしています、くすみがちなので。
なかなか鏡を見ないので、見るとがっかりしてやる気をなくしますが、現実を見つめないと美肌は望めません。クーラー必須の暑さ、降り注ぐ紫外線がお肌の乾燥を招いてしまいました。
笑顔で暮らしたいのにしっかりできてしまった皺、悲しいなぁ……。面倒でやらなかった対策、どこまで持ち直せるか、鏡を見ると溜息です。
どうしてこうなったと考えてしまいますが、やれるだけのことはやってみようと思います。美肌一日にしてならず……。
■もっと知りたい■
スミレ
高校の時に美術クラブに入り 油絵を始める。結婚し家庭に入り油絵はすっかり忘れて過ごしていたが、定年後に時間ができて絵を描きたいと思い、カルチャーセンターへ。だんだん面白くなり最近では展覧会に応募し、大作にも挑戦しています。
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