あるだけで食卓が変わる
【PR】希少オリーブオイル「ピエトラ・コロンビナ」とは……
【PR】希少オリーブオイル「ピエトラ・コロンビナ」とは……
公開日:2026年01月23日
日清オイリオグループから知る人ぞ知る一本が、今年も発売
日々の食事はできればヘルシーに、でも“おいしさ”はあきらめたくない……、そんなわがままに応えてくれるのが日清オイリオグループのオリーブオイルです。
日清オイリオグループは、長年オリーブオイルブランド「BOSCO」などを通じて、日本の食卓にオリーブオイルを広めてきました。産地や品種、収穫のタイミングまで見極めた原料選びや製造・充填へのこだわりで、信頼を集めています。
その日清オイリオグループが「オリーブオイル好きのための特別な一本」として毎年数量限定で届けているのが「ピエトラ・コロンビナ」です。一般の店頭には並ばず、通信販売だけで手に入る“知る人ぞ知る”オリーブオイルで、毎年発売を心待ちにしているリピーターも少なくありません。

イタリア産早摘みオリーブの 贅沢な味わい

「ピエトラ・コロンビナ」は、原料にも製法にもこだわっています。その年のオリーブの実の出来を見極めながら、複数種のオイルを掛け合わせて「今年ならではの一本」に仕上げています。天候などによって毎年変わるオリーブの個性を調整しながら、その年だけの味わいを楽しめるようにしています。
早摘みオリーブならではの辛味はありながらも、より若々しく、さわやかな風味が特長。その年の早摘みの中でも、特に早い時期に収穫した、まさにオリーブオイルのヌーボーといえる存在です。
搾ったオイルそのままを楽しめると毎年人気のその秘密は、搾ったオリーブの香りまで楽しめるその味にあります。グラスに少量注ぐと、若草を思わせるフレッシュなグリーンの香りがふわり。口に含むとオリーブならではの苦みと舌を少し刺激する辛みはありながらも、混じりけのないすっきりクリアな味わいが静かに広がります。

>> “今年だけの味わい”を楽しめるオリーブオイル「ピエトロ・コロンビナ」はこちら
上質を知るマダムも驚いた 「搾りたてのさわやかな香りと味わい」

70歳になった今も、「これからやりたいことがまだまだあるんです」と目を輝かせているのが、HALMEK up アンバサダーのヒロコさん。Instagramで「@madamhiroko1021」としてファッションを発信、フォロワーからは“マダムヒロコ”の愛称で親しまれています。
若い頃から洋服が大好きで、靴は約100足、バッグもかつては60個以上。「どこにも着ていく予定のない服」をしまい込んでおくのはもったいないと感じ、60代前半からInstagramを開始しました。「自分を映す鏡」として、毎日のコーディネートをコツコツ投稿し続けています。
そんなヒロコさんが今回、自分への“ご褒美”として選んだのが、日清オイリオグループの数量限定オリーブオイル「ピエトラ・コロンビナ」です。
届いた瞬間、「あぁ、こんなにも鮮度に自信があるのか」と驚いたのだそう。「オリーブオイルのボトルって、普通は遮光されていますよね。それを、あえて中身が見えるようにしている。青々としたオリーブの色をクリアなガラス越しに見せるのは、鮮度への相当な自信がないとできないと思いました」(ヒロコさん)
※記載の内容は個人の見解や意見です

キャップを開けた瞬間のフレッシュな香りにも、早摘みのオリーブらしさがあるというヒロコさん。ひとさじ口に含むと、その印象はさらにはっきりとしたと言います。
「まず“油っぽい”重さがないんです。最初はすっと軽い口当たりで、そのあとに心地よい苦みとグリーンの香りがふわっと口の中に広がって消えていく。オリーブオイルそのままの味があまり得意ではない私でも、“そのまま味わって楽しむものだ”と思えるくらい、繊細で上品でした」

ふだんから日清オイリオグループの「BOSCO」で揚げ物や炒め物もしているというヒロコさん。それでも、「ピエトラ・コロンビナ」は自然と“特別扱い”をしてしまうそうです。
「これは“調理用の油”というより、“味わうためのオイル”だと感じました。パンにそのままつけたり、茹でただけの野菜にさっとかけたり、オイルの味を楽しむ使い方が合いそうです」
また、「いいオイルほど、しまい込まないほうがいい」とも。
「美味しいオイルこそ、はやくどんどん楽しまないともったいない。大切にしたい気持ちはわかるけれど、どんどん品質が劣化してしまいますよね。“美味しいうちに使い切る”のが、本当の贅沢だと思うんです。服も同じ。高い服ほど、着なければ意味がないと思っています」(ヒロコさん)
だからこそ、このオイルは特別な食卓の“主役”にふさわしいと話します。
「テーブルに、“ピエトラ・コロンビナ”を置くだけで、ボトルの見た目もあって、食卓の雰囲気が少し華やかになると思います。いつものカルパッチョやサラダの仕上げに、ひと回しの“ピエトラ・コロンビナ”を加えるだけで、食卓がぐんと華やかになるはず。お友だちとの食事会だったら、その場でボトルを見せて、ちょっと自慢したくなりますね」

そんなヒロコさんが「ピエトラ・コロンビナ」を使って、ぜひ試してみたかったというのがこちら。
オイルの味を楽しむため、まずはアヒージョを選択。下ごしらえとして素材を塩こうじにつけておくのがポイントなのだとか。まろやかな塩味がフレッシュな苦みとマッチします。
娘さんがテレビで見つけたというおすすめメニュー。ポテトチップスと合わせるという意外性と混ぜるだけの簡単さがポイント。ただし、仕上げのセルクルからの型抜きがちょっと難しいので要注意とも。

「結局味って、どれだけ言葉を重ねても伝わりにくいですよね。“グリーンな味わいのフレッシュさで、ほのかな苦みがあって……”って、説明はできても、最終的にはみんな似た表現になってしまうでしょう? 本当の違いは、自分の舌で“比べてみて”初めて分かるもの。だから“ピエトラ・コロンビナ”も一度、“自分へのご褒美”として試してみてほしいですね」(ヒロコさん)

ふだんの食卓を格上げする 一度は試してほしい“絶品”オイル
「ピエトラ・コロンビナ」を前に、ヒロコさんは「年に一度くらい、冒険してもいいと思う」と言います。「毎日は難しくても、“特別な一か月”をこのオイルと過ごしてみる。その楽しみが、毎日を上質に格上げしてくれるような気がします」とも。
今回ヒロコさんのほかにも、HALMEK up アンバサダーのみなさんに試していただいたところ、60代バツなしおひとりさまの暮らしを紹介している「@60life_mito」さんこと漫画家・小説家の折原みとさんは「最近、美味しさに衝撃を受けて すっかりお気に入り」とのこと。
「どちらかというと少食 だけど おいしいものは食べたいから 本当に良いもの おいしいものを選びます」という「@4kaochan」さんも「とても香りがよく、サラダだけでなく、パンにつけてもおいしい」と高評価です。
お菓子やスイーツのレシピなども紹介している「@tiny_fruit_kitchen」さんは「品質の高いオリーブオイルならではのいただきかた」としてバニラアイスとのマリアージュを教えてくれました。
※上記3つのInstagram投稿は、すべてPR案件としての投稿内容です。
オリーブオイル本来のおいしさを味わえる「ピエトラ・コロンビナ」は今季分がなくなり次第終了。一期一会の逸品です。過去には早期完売した年もあり、発売を心待ちにするリピーターが多いのもうなずけます。
50歳を過ぎてくると、「たくさん食べる」から「良いものを少し、ていねいに味わう」へシフトしていく時期。いつものオイルから変えるだけで、気分も料理も上げてくれる体験を、ぜひ早摘みオリーブの旬のおいしさを閉じ込めた今年だけの「ピエトラ・コロンビナ」で味わってみませんか。

■提供=日清オイリオグループ株式会社







