読者モニター・ハルトモの活動をご紹介!

あの時だけの貴重な経験。姉妹で読者モデル

さいとうひろこ
2019/03/03 13

雑誌「ハルメク」の読者モニター「ハルトモ」としてライターや読者モデル、商品テストに参加し、長年活躍をしているさいとうさん。今までの活動の中で一番心に残っているという、読者モデルとして姉妹で誌面に登場した体験を語ります。

あの時だけの貴重な経験。姉妹で読者モデル
【目次】
  1. 買おうかと迷っている人の参考になれば
  2. すっかり打ち解け、撮影時間はあっと言う間に
  3. みんなから「見ましたよ」と会話が弾み

買おうかと迷っている人の参考になれば

ハルメクの商品はほとんど毎月購入しています。良い商品が多く、買おうかと迷っている方の参考になればと思ったのがきっかけで、これまで「ハルメク」の本誌や「ハルメク 健康と暮らし」「ハルメク おしゃれ」で、何度も読者モデルをさせていただいています。その中でも一番心に残っているのは、姉妹で登場させていただいた時のことです。

2016年の夏の終わりに「ハルメク 健康と暮らし」編集部からお話があり、二人一緒ならもっと楽しいかな? と思い妹に話しました。妹はデザイナーとして会社に勤めていますので、仕事に差し支えなければやってみたいと言ってくれました。会社を休むのは困ると言うので撮影は休日にお願いしました。

すっかり打ち解け、撮影時間はあっと言う間に

妹と「撮影当日はどんな服装がいいかしら?」と、楽しい相談から始まりました。編集者の「12月号掲載ですから」とのアドバイスで、暑いけど長袖ジャケットに決め、9月11日神楽坂のハルメクのお店に伺いました。商品は「健康と暮らし」の看板商品のひとつ「MSMクリーム」です。

お店の一角にテーブルと椅子が置かれていて、そこが撮影の場所でした。すてきな編集者とカメラマンに迎えられ、インタビューが始まります。

まずは「MSMクリーム」との出会いについてでした。それはまだ雑誌名が「いきいき」だった2011年に、サンプルが私に届いたことから始まりました。痛い所は特にないので、1週間程引き出しにしまっておきましたが、ふと妹が使うかもしれないと思い、持って行きました。

「足の裏の筋が一番痛いけど、整体師さんが驚く程肩こりもひどいし、腰も痛いから全身にぬりたい」と言って早速実践、ぬった途端に楽になったと喜びました。以来ずっと妹は愛用しています。私が「明け方、足がつって困る」と悩んでいたら「そういう時こそMSMクリームよ」と逆に妹にすすめられ、私も手放せなくなりました。

そんな話をしているうちに、3人すっかり打ち解けて、あっという間に撮影は終わりました。

みんなから「見ましたよ」と会話が弾み

12月号が発売されると「見ましたよ」と思いがけない方々から声がかかり、皆さん読者だったのだと知り、話が弾みました。その後、妹は妹で、私も単独で何度か読者モデルをさせていただきましたが、二人一緒はあの時一度だけ、貴重な思い出です。

>>MSMクリームについて詳細はこちら


>>ハルメクの読者モデルやモニターとして参加してみませんか?詳細はこちら

さいとうひろこ

東京都 /69歳
東京都 /69歳

趣味は落語鑑賞・気功・テレビ体操・読書・トールペイント・美術館めぐり等。健康は食事からがモットーで「AGEフード・コーディネーター」の資格を取得、老化や病気の原因となるAGEを溜めない食事の仕方や調理の仕方をご紹介します。また、これから落語を楽しみたい方のためにその魅力もご案内します。

この記事が気に入ったら「いいね!」ボタンを押してください。 

編集部へのご意見はこちら

ハルメクWEBメールマガジンを受け取る

更新された記事や最新のプレゼント情報、50代以上の女性のための情報が手に入ります。

※メールの送信をもって、「個人情報保護について」に同意したとみなします。

※受信制限をしている人は、info@halmek.co.jpからのメールを受け取れるようにしてください。

ハルメク halmek

ページ先頭へ