【PR】これからをもっと楽しむ私に 「大人の栄養不足」を補う新習慣!

【PR】これからをもっと楽しむ私に 「大人の栄養不足」を補う新習慣!

公開日:2026年03月18日

これからも軽やかに動ける元気な体で趣味やお出かけを楽しみたい——そんな毎日を支えるためには、バランスよく栄養を摂ることが大切です。忙しくても無理なく続けられる、大人のための「新習慣」をご紹介します。

大人が無理なく続けられる「栄養不足を補う新習慣」って?

「特別に体調が悪いわけではないけれど、なんとなく以前とは違う」そんな感覚を覚えることはありませんか?

「アクティブに過ごすために栄養をバランスよく摂りたい」そう思っていても忙しい日々の中では、食事だけで整えるのはなかなか大変です。

では、無理なく続けられる方法はあるのでしょうか?

そこでお話を伺ったのが、61歳からInstagram(60life_mito)を始め、ご近所の方とバドミントン部を結成し 、愛犬の散歩、弓道、日本舞踊と多彩な趣味を楽しんでいるHALMEK upアンバサダーで漫画家・小説家の折原みとさん(62歳)。

「60代なんて仲間の中ではまだまだ若手なの」とキュートな笑顔で話してくださいました。

「健康でなければ人生は楽しめません!」

周囲から「体力オバケ!」と言われる折原さん。

毎日をアクティブに過ごすコツを伺うと——

「食べることが大好きなんです。それに野生の勘というのか、体が欲しているものを食べたくなるんです(笑)。風邪をひきそうになると、自然にオレンジが食べたくなったり。バランスよく食べることは意識しつつ、『今食べたいものは自分に必要なもの』と思って摂るようにしています」

今のところ大きな体の悩みはないそうですが、「これから歳を重ねても、趣味を楽しむために健康な体づくりを習慣にしたい」と話します。

そこで今回、日々の生活に取り入れやすく、大人に必要な栄養をまとめて摂れる『大人のための粉ミルク ミルク生活プラス』を体験していただきました。

「大人用の粉ミルクがあるなんて知らなかった!」と折原さん

「実は粉ミルクの味が懐かしくて。子どもの頃、隠れてなめたこともありました(笑)。おいしくていろいろアレンジして飲んでいます。

ヨーグルトに混ぜるとまろやかでコクが出るので特にお気に入り。牛乳でシェイクにしたり、抹茶ミルクに入れたりしてもおいしいですね。 

お豆腐に粉ミルク、青汁、ハチミツを混ぜて冷やすデザートまで作ってみました!」

「サッと溶けて粉っぽさもありません」と折原さん

いろいろな楽しみ方で続けていただきました。

「不足しがちな栄養素が1杯で効率よく摂れて嬉しい  !」

これだけの栄養がミルク生活で摂れる!

『ミルク生活』には健康のために大切な栄養素と、大人の元気を支える「健康サポート成分」がギュッと詰まっています。

カルシウムや鉄、たんぱく質、食物繊維、葉酸のほか、ラクトフェリンやビフィズス菌、シールド乳酸菌®まで配合。おいしく続けながら、効率的に栄養が摂れる食品として注目されています。

「1杯でこんなに栄養が摂れるなんて驚きました。何種類もサプリを飲むのは大変ですが、これなら手軽で、何よりコスパも抜群。

実は面倒なことが苦手で、スキンケアもオールインワン派なんです(笑)。そんな私でも続けられそう!赤ちゃんが飲む粉ミルクの技術が生かされているというのも信頼感がありますね 」

大人のための粉ミルク。大人の健康をサポートする成分を一つにギュッ!カルシウムたんぱく質1食分の鉄分・ビタミンC/D
※1 富士経済「タンパク補給食品市場 2024 カテゴリー間格差要因と参入企業100社分析」(2023年実績 売上・メーカーシェア1位)※2 栄養素等表示基準値の1/3以上

「ほのかな甘みで、牛乳が苦手な方でも飲みやすいと思います。サッと溶けるのでお料理にも使えそう。普段の食事にプラスすればより続けやすく、足りない栄養を摂りやすいですね」

『ミルク生活』アイディアレシピのご紹介♪

■食パンに塗って

『ミルク生活』のコクのあるソースがふっくら食パンと相性抜群!

ミルク生活を食パンに塗ったレシピ

・材料(1人分)
ミルク生活:20g(大さじすりきり3杯)
水:小さじ2
食パン(6枚切り):1枚

・作り方
1:『ミルク生活』と水をなめらかになるまで混ぜ合わせます。食パンに塗ります。
 

■ほうれん草のミルクごま和え

砂糖不要!ミルク生活のミルク感と甘さを活かしたまろやかな味わい。

ほうれん草のミルクごま和え

・材料(2人分)
ほうれん草    150g
▼ミルク和え衣    
ミルク生活    大さじ2
すりごま(白)    大さじ2
しょうゆ    小さじ2/3
水    小さじ2

・作り方
1:ほうれん草は塩(分量外)を加えた熱湯でゆでて冷水にとり、水気を絞って長さ3cmに切ります。
2:ミルク和え衣を作ります。ボウルに全材料を入れて混ぜ合わせ、(1)を加えて和えます。

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「簡単でラク、しかもおいしい健康習慣に出合えてよかったです。毎日コツコツ続けて、これから10年先、20年先もアクティブな『体力オバケ』目指します!」と笑顔で話してくださいました。

「忙しくても続けやすい」「足りない時に栄養をプラス」…『ミルク生活』実際に挑戦した声が続々!

「カルシウムやたんぱく質 、年齢とともに不足しがちな栄養が手軽に摂れるのがうれしい♪」と折原さん。『ミルク生活』を実際に取り入れている様子やアレンジは、インスタグラムでも紹介されています。

 

「ミルク生活」が選ばれるヒミツはこちら


今回、折原さんのほかにもHALMEK upアンバサダーのみなさんに『ミルク生活』を体験していただきました。どんな風に生活に取り入れているのか、リアルな声をご紹介します。

センス溢れる暮らしやお料理をインスタグラムで発信している「@4kaochan」さん。

「今年64歳に。なんとなくシャキッとしないこともありますが、やりたいことがまだまだたくさん。最近、腸活とたんぱく質を摂ることを意識しています。『ミルク生活』は手軽なので忙しくても続けやすいですね」とコメントをいただきました。

 

食事や暮らしの工夫を紹介し、等身大の生活スタイルが共感を集めている「@azuki.091126」さんは、「毎日の食事で完璧を目指さなくて大丈夫。足りないと感じたら粉ミルクをプラスすればいい——それだけで気持ちがラクになりました」とのこと。

無理なく続けるための選択肢として参考にしたいですね。

 

新しいことに挑戦しながら、一人暮らしを心地よく楽しんでいる「@tamii.try」さん。

「体重とともに筋肉量まで落ちた…と感じていたら、ジムトレーナーの息子に『たんぱく質が足りないんじゃない?』と言われました。でも毎日の食事だけでは難しい時も。そんなときは、コーヒーやヨーグルトに粉ミルクを加えています」

ほんのり甘く、おいしいのも続けやすさのポイントのようです。

 

※上記4つのInstagram投稿は、すべてPR案件としての投稿内容です。 

さまざまな暮らし方の中でも、皆さんに共通していたのは「毎日を心地よく楽しく過ごしたい」という願い。そのために、食事や栄養の摂り方は、無理を重ねるのではなく続けられる方法を選ぶことも大切なのかもしれません。

10年、20年先も楽しみを続けるために、大人の栄養不足を補う新習慣『ミルク生活』を取り入れてみてはいかがでしょうか。

いつまでもアクティブな毎日へ 大人の元気を粉ミルクがサポート

 

「ミルク生活」が選ばれるヒミツはこちら


▪️提供/森永乳業

HALMEK up編集部
HALMEK up編集部

「今日も明日も、楽しみになる」大人女性がそんな毎日を過ごせるように、役立つ情報を記事・動画・イベントでお届けします。