【PR】保水力はヒアルロン酸の1.3倍!潤いに「あおもりPG」が良いワケ

【PR】保水力はヒアルロン酸の1.3倍!潤いに「あおもりPG」が良いワケ

公開日:2026年02月27日

【PR】保水力はヒアルロン酸の1.3倍!潤いに「あおもりPG」が良いワケ

かつては1g=3,000万円といわれた伝説の希少成分プロテオグリカンを独自技術で身近な存在にした、青森県産の「あおもりPG」。最大の特長はヒアルロン酸の約1.3倍の高い保水力です。この成分の秘めたる力と青森×ハルメクの取り組みを紹介します。

大人女性の潤いケアに「あおもりPG」がおすすめの理由

私たちの肌や体に、みずみずしさやハリをもたらしてくれるプロテオグリカン。かつては抽出が難しく、1g=3,000万円もしたこの希少成分を、弘前大学や民間企業による共同研究と開発によって身近な存在に変えたのが「あおもりPG」です。

理由1.国産のサケから生まれた、自然派由来の安心感

「あおもりPG」誕生のきっかけは、青森県の知恵が詰まった郷土料理「氷頭(ひず)なます」でした。弘前大学の研究者がこの食文化に着目し、国産サケの鼻軟骨(氷頭)から「酢(酢酸)」を用いて、高純度のプロテオグリカンを抽出する画期的な技術を開発しました。

この抽出法をベースに、青森県の官民が一体となって取り組み、かつては不可能とされた高純度プロテオグリカンを安定的に届けることに成功しました。

青森県の郷土料理「氷頭なます」
青森県の郷土料理「氷頭なます」

化学溶媒を使わず、身近な「お酢」を活用する自然派由来の抽出法は、毎日肌に触れるもの、体に取り入れるものとしての信頼を裏付けるもの。この出自の確かさこそ、成分の質にこだわる大人女性にとって、何よりの安心材料です。

理由2. たった5mgで、ヒアルロン酸をしのぐ保水力

あおもりPGの最大の実力は、その圧倒的な保水力にあります。わずか5mgでヒアルロン酸と同等以上の潤い保持力が期待でき、肌に潤いとハリを与え、健やかに整えるサポートをしてくれます。

あおもりPGとヒアルロン酸の保水力比較データ

理由3. 肥満やアレルギーを抑えるはたらきも! 

あおもりPGの可能性は、スキンケアだけに留まりません。

内側からの潤いケア: サプリメントなどで摂取することで、全身の潤いをサポートします。

軽やかな毎日を: ひざ関節の動きや可動性を助ける働きも立証されており、アクティブに過ごしたい世代を支えます。

腸内環境を整える: 最近の研究では、腸内フローラを整え、肥満やアレルギーを抑えるはたらきがあることも分かってきました。

理由4. 国内外が注目する「ジャパン・メイド」の信頼

その優れた品質とストーリーは高く評価され、美容・健康業界のアワードである「ジャパンメイド・ビューティーアワード」を受賞するなど、今や世界中から注目を浴びる存在です。

日本が誇るこの「あおもりPG」の力。化粧品で外側から、サプリメントで内側からと、日々の暮らしに上手に取り入れてみませんか。

青森の恵みを形に。ハルメク読者との商品開発が進行中!

現在、この「あおもりPG」をはじめ、青森県産のしじみやりんご、チシマザサ、赤菊芋など、豊かな自然が育んだ素材を生かした商品開発プロジェクトが進んでいます。

このプロジェクトの大きな特徴は、開発・改良のプロセスにハルメクアップ読者の皆様の視点が深く関わっていることです。

座談会による対話: 「ハルメクアップ」編集部がある東京・神保町にて座談会を開催。「ハルトモ」読者10名と青森県の企業5社が参加しました。商品の素材の良さはもちろん、使い心地や香り、パッケージの細かな仕様に至るまで、使い手ならではのシビアながらも温かい意見が、生産者へ直接届けられました。

テスト販売での検証: 神楽坂にある「ハルメクおみせ」の店舗でのテスト販売を通じ、より多くの方々の反応を確認。今後の商品のブラッシュアップに生かされます。

12月末に行われたテスト販売の模様と、来店していたハルメクアップ読者の谷村さんと岩村さんの感想を紹介します。

ハルメクアップ読者の岩村さん(左)と谷村さん(右)
ハルメクアップ読者の岩村さん(左)と谷村さん(右)

青森の豊かな自然が育む、濃厚な「しじみの旨み」

青森市に拠点を置く「しじみちゃん本舗」が扱うのは、名産地・十三湖(じゅうさんこ)と小川原湖(おがわらこ)のしじみです。この日の試食品は十三湖産のしじみ汁。白神山地の雪解け水が運ぶ山の養分と、日本海の海水が混じり合う十三湖は、プランクトンが豊富な絶好の漁場。ここで育つしじみは、栄養バランスに優れているだけでなく、塩味の加減が絶妙で濃厚な旨みを持つのが特長です。

テスト販売に訪れて、しじみの味噌汁を試飲したハルメクアップ読者の岩村さん、谷村さんともに「小粒なのに味が濃い!お味噌汁がおいしい」と感動しきりでした。

りんごの潤いと香りに包まれる、至福の美白ケア

「いい香り!」と声が上がったのは、ネイル・エステサロン「HappyBamboo」の『うるおい美白 あおもりパック』。保湿力に優れたリンゴエキス(※)を天然コットン100%のシートに含ませた、医薬部外品のパックで、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ美白効果も。美容液に触れたお二人も、そのなめらかな肌触りに納得の表情。

「本当にしっとり!“つるつる&もちもち”が叶いそう。香りも好みです」と岩村さん。「りんごにしっとり効果があるなんて知らなかったです」と谷村さん。

(※)保湿成分として

雪国が育む「チシマザサ」の生命力。飲める原液に愛犬・愛猫家も注目

弘前市を拠点とする「日本ハルマ」が活用するのは、八甲田連峰などの寒冷地に自生するチシマザサです。古くから商品の防腐剤としても使用されています。また、ポリフェノールやアミノ酸も豊富なことから、肌や体を整える有用成分として注目されています。

マウスウォッシュ等も展開する中、参加者が特に注目したのは、100%原液の「Cell Pure(セルピュア)」。お湯や水に加えて手軽に飲め、ペットも摂取可能だと聞き、愛犬・愛猫家のお二人も興味津々の様子でした。

話題の成分・イヌリンが豊富。「赤菊芋」で腸活を!  

三戸町の「フクオ工業」が提案するのは、通常の菊芋よりイヌリンが豊富とされる赤菊芋(あかきくいも)の活用です。水溶性食物繊維であるイヌリンは、糖質の吸収を抑え、腸内環境を整える効果があるといわれています。試飲では赤菊芋を粉末加工したものを水に溶かして提供。

「ごぼうより土っぽさを感じず飲みやすい」と岩村さん。「腸活のために飲みたいです」と谷村さん。

読者の「本音」から生まれる、新しいものづくり

ハルメクアップ読者との座談会や店舗でのテスト販売を通じて、参加企業も多くの気づきを得ました。「小粒なしじみは味が濃く、料理に使いやすい」「りんごの保湿力をパックで試したい」といった使い手ならではのリアルな感想は、作り手にとっても意外な発見となり、より良い製品開発への指針となっています。

ハルメク世代の確かな目と、青森の豊かな素材。その二つが重なり合い、大人女性が本当に納得できる食品や化粧品が形になりつつあります。

今後、どのような商品が誕生するのか、どうぞ楽しみにお待ちください。

HALMEK up編集部
HALMEK up編集部

「今日も明日も、楽しみになる」大人女性がそんな毎日を過ごせるように、役立つ情報を記事・動画・イベントでお届けします。