
50代から「英語の学び直し」♪
「英会話ができるようになりたい」と、50代から英語を学び直す方が増えています!スキマ時間で簡単に英語学習ができるおすすめの方法は?
公開日:2022年07月19日
便利な防災アプリを入れておくと安心!
先日KDDIの大規模通信障害で、au系の電話が使えないという事態になりました。いつでも電話ができることに慣れている今、このようなことがまた起きると慌てますね。そこで、もしものときに役立つ公衆電話の設置場所を探す方法をご紹介します。
まずご紹介したいのは、NTTのWEBサイト。
NTT東日本・西日本では、緊急時や災害時などに備え、住所やランドマークから公衆電話の設置場所が検索できます。
検索結果をクリックすると、地図上で周辺の公衆電話設置状況を確認することができます。
このサイトでは、公衆電話の設置場所は、アイコンから屋外・屋内、終日利用可能か否か、車椅子での利用が可能かどうかがわかるようになっています。
次にご紹介するのは、スマホアプリ「goo防災アプリ」による検索です。
goo防災アプリの特徴は、3つ。
「goo防災アプリ」は、メニュー画面から「goo防災マップ」をタップして、地図機能を起動させれば、地図上のエリア内にある公衆電話の場所に「公衆電話」アイコンが表示されます。
公衆電話の表示は2種類あり、平常時も使える公衆電話と、非常時にのみ使える災害時用公衆電話(特設公衆電話)の表示があります。
スマホの電波が届かないもしもの時用には、オンライン時に地図の中心から半径約3km単位で地図をダウンロードしておくと、オフライン時でも地図を表示して公衆電話・避難施設などの場所を探すことができます。
災害等の緊急時に通信規制が実施された場合、公衆電話は「災害時優先電話」となり通信規制の対象外です。また、電話回線を通じ電力供給されているため、停電時でも硬貨利用であれば平時と同様に利用可能です。
公衆電話の存在を忘れがちですが、もしもの時のために、チェックしておいたほうがいいかもしれませんね。
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