ハルメク編集長・山岡の「仕事も育児も七転び八起き」

「髪」と「手」の老け見え……、どうしていますか?

山岡 朝子
2018/12/09 5

雑誌「ハルメク」の編集長・山岡朝子が最新号のご紹介、キャンペーンやイベントなど「ハルメク」にまつわる情報をお届けします。今回は1月号の特集内容をご紹介。50代からの女性のリアルな美容のお悩みを、自宅でできるケアで解決できますよ

ハルメク1月号
【目次】
  1. みんな悩んでいる!加齢による「髪」と「手」の老け見え
  2. ハルメク1月号には、髪と手の若返り術が満載
  3. 話題の「きくち体操」もハルメクなら毎月読めます

みんな悩んでいる!加齢による「髪」と「手」の老け見え

みなさま、こんにちは。こちらのコラムをのぞいていただいてありがとうございます。50代からの生活実用誌「ハルメク」から、最新の見どころをご紹介しています。

さて、1月号の特集は、「素敵な人は、髪と手に秘密あり!」です。

年齢とともに、容姿が変化していくのは避けられないこと。顔はメイクで美しくできるし、体型も洋服である程度はカバーできますよね。

でも髪は……染めても、染めてもすぐに白髪が出てきたり、年々、ハリやコシがなくなってペタンコになったり。鏡を見るたびにため息、出かけるのもイヤになる方が多いんです。

そして手はもっと悩ましい。

常に自分の目に入るから、シワやシミ、血管浮きなどが気になって、人前で手を出したくない、という声も聞こえてきます。
 

ハルメク1月号には、髪と手の若返り術が満載

そんな、年齢による「髪」と「手」の悩みをまとめて解消するのが、ハルメク1月号の特集、「すてきな人は髪と手に秘密あり!」です。

ハルメク1月号特集

教えてくれるのは、83歳の美容研究家、小林照子さんをはじめ、美容のプロのみなさん。

その内容は、例えば……

  • 自宅での白髪染めを、失敗なく仕上げてきれいに維持するためのマル秘テクニック
  • 話題のグレイヘアへ、無理なく移行するための成功ポイント
  • ぺたんこ髪のハリ、コシを取り戻す生活習慣
  • 毎日少しずつ続けることで、手が白くふっくらしてくるスペシャルケア
  • 傷んだ爪がみるみるよみがえる、簡単!育爪メソッド

などなど、今すぐ実践したくなるプロのアドバイスが満載です。

実際、読者の方々が試してみたら髪や手がどう変わったのか、驚きの結果も詳しくレポート。

ぜひ誌面でご覧ください。

           

話題の「きくち体操」もハルメクなら毎月読めます

ハルメク1月号には他にも見どころがいっぱい!

まず、第2特集は「ラクラク大掃除」。
 

ハルメク大掃除特集


50代を超えたら、年末にがんばるのは3か所だけ! ということで、半日で終わってすがすがしい家になる新しい掃除術をお教えします。

第3特集は、真冬のおしゃれ、「コート」がテーマ。
 

ハルメクコート特集


どうしても着膨れたり、マンネリ化しがちな真冬のおしゃれですが、コートの着方や選び方をちょっと変えるだけで劇的に変わります。長年着ているような「今あるコート」も、おしゃれに見違えますよ!」

また、特集以外の連載も絶好調! テレビで話題の「きくち体操」も、ハルメクなら毎月連載です。

ハルメク誌面の菊池体操

グレイヘアが素敵な美容家、川邉サチコさんの連載が読めるのもハルメクだけ。ほか、ターシャ・テューダーの暮らし方を美しい写真とともにご紹介する新連載も、この1月号からスタートします。

さらに、冬野菜の使い切りレシピや、冬に気をつけたい脳卒中、スマホの便利な使い方など、毎日の暮らしに役立つ情報が目白押しのハルメク1月号。

定期購読のお申込は「雑誌ハルメクのサイト」から。

ハルメク特典

今月は別冊付録として、美しい花と緑のカレンダーつき。さらに12冊コース、36冊コースの入会特典として、とってもかわいい花柄トートバッグも差し上げています。
 

山岡 朝子

やまおか・あさこ 「ハルメク」編集長。ハルメクに入社する前は、総合出版社にて、主に暮らしや住まいの雑誌の編集長を歴任。料理のコツや片づけ術などに詳しくなったが、実生活に生かせていないのが残念。夫と男児と3人暮らし。

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