
50代から「英語の学び直し」♪
「英会話ができるようになりたい」と、50代から英語を学び直す方が増えています!スキマ時間で簡単に英語学習ができるおすすめの方法は?
更新日:2024年02月02日 公開日:2021年02月01日
素朴な疑問
こんにちは! 好奇心も食欲も旺盛な50代主婦、ハルメク子です。
明日は2月3日、節分! 豆はスーパーでバッチリ用意しました。あとは、恵方巻ね。いつの間にかすっかり浸透した恵方巻だけど、ワタシが子どものころにはなかったイベントだわ~。
せっかくだから毎年買っていたけれど、今年は作ってみようと思います! 入れる具材に決まりとかあるのかしら? 由来を含めて調べてみました。
恵方巻は、節分の日に食べる巻き寿司です。その年の恵方(吉方)を向いて、切らずに太巻きのまま食べることで、「縁を切らない」という意味があります。
恵方巻の具材についての由来は諸説ありますが、全国的にポピュラーになったのは1990年代。大黒天(だいこくてん)、毘沙門天(びしゃもんてん)、恵比寿天(えびすてん)、寿老人(じゅろうじん)、弁財天(べんざいてん)、福禄寿(ふくろくじゅ)、布袋(ほてい)の七福神にちなんだ7種類の具材を巻いて食べることで、「福を巻き込む」といわれています。
現在は、さまざまな具材の恵方巻がありますが、ここでは基本の恵方巻を紹介します。7種類の具材のそれぞれの意味もお伝えしましょう。
具材をアレンジするなら、高野豆腐、大葉、みつば、焼肉などをプラスするのがおすすめなんだそうです。欲張って7種類以上の具材を入れたくなっちゃうわ~。
※この記事は2021年2月の記事を再編集して掲載しています。
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参照:HugKum
イラスト:飛田冬子
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