【PR】お口の悩み、解決しましょう!今日から始める歯間ケア習慣
ハルメク世代にとって、正しい口腔ケアは健康への第一歩。自身の口腔環境に気になる変化を感じ始めていたら、“歯間ケア習慣”の始めどきです。その理由と効果について、詳しく解説します。
歯ブラシだけでは、歯垢が6割しか落ちない!?
歯周病の原因となる歯間部の歯垢は、歯ブラシと歯間ブラシの併用で約95%まで除去効果を向上させることができます。
歯間ブラシ→歯ブラシの順で使用するとより効果的です。
歯のすきまが開いてくるハルメク世代は、歯間ブラシを始めよう!
最初から中間のサイズを買うと失敗しがちなので、初めての方は細い0や1から始めてみましょう。50代以降は2~3を使う方も。

夜寝る前の歯間ケア習慣を!
■教えてくれたのは……
東京歯科大学名誉教授 こばやし歯科クリニック最高顧問
櫻井薫先生
「歯ぐきが下がってきた」「歯と歯のすきまが広がってきた」「食べ物が詰まりやすい」など、年齢を重ねるにつれて増えてくるお口の悩み。そこには、虫歯や歯周病のリスクが潜んでいます。
いつまでも自分の歯で食べ続けるために、日頃の歯磨きに加えてぜひ取り入れたいのが“歯間ケア習慣”。
「口の中には約700種類の常在菌がいて、食べ物のかすなどをエサに、歯垢や、バイオフィルムと呼ばれる膜を作り出します。これらが虫歯や歯周病の原因となるため、歯磨きで除去するわけですが、完全には落としきれません。歯ブラシが届きにくい歯と歯の間は、歯間ブラシでのケアをおすすめします」と、歯科医師の櫻井薫先生も話します。
口の中の細菌は寝ている間に10倍程に増えるため、夜の丁寧な口腔ケアが何より重要。櫻井先生も、夜の歯間ブラシの使用をおすすめしています。
まだ早いと思っていたあなたも、今日から始めてみませんか。
【右】歯間ブラシ愛用中! ハルトモ 種本さん(58歳)
「きっかけは歯科医師からのすすめ。歯周病予防のために使用しています」
「もうすっかり習慣化し、手放せなくなっています。歯と歯のすきまの大きさに合わせて、複数サイズを使い分けています。お口の健康を保つために、これからもケアを続けていきます!」
【左】歯間ブラシ初心者 ハルトモ 谷地さん(56歳)
「歯ブラシとデンタルフロスだけでは間に合っていない気がしていました」
「歯間ブラシ初体験。想像以上にスッキリしました! 歯間ケアの必要性や効果がよく分かりました。歯ブラシ+フロスと歯間ブラシの歯間ケア、早速今晩から始めます!」
デンタルプロの歯間ブラシ 3つのポイント
店頭で手に取りやすい! 歯間ブラシ売上個数No.1(※)
6年連続売上個数No.1を獲得しているロングセラー商品。多くの人に選ばれ続ける、信頼と実績を兼ね備えた歯間ブラシです。
シャーペンの先に入るほど細い! 独自技術と豊富なサイズ
最少通過径0.6mm。全7サイズ展開。サイズ0はシャープペンシルの先に入る細さです。

レシート不要・開封後OK! サイズ交換サービスでファン増加中
使用時にサイズが合わなかったら、デンタルプロに郵送して無料でサイズ交換! 1998年から続く好評のサービスです。

サイズ交換サービスは、「太くしたい」「細くしたい」どちらにも対応してもらえるので安心して使用できます。
歯ブラシで落としきれない歯と歯のすきまの歯垢を除去
【デンタルプロ 歯間ブラシI字型】
先端のやわらか植毛が歯ぐきを優しくいたわりながら、最大800もの毛が歯間の隅々までアプローチ。高い歯垢除去力を発揮します。


お買い求めは、全国のドラッグストアで!
■提供/デンタルプロ株式会社
0120-68-4182(平日10:00~17:00 土・日・祝・夏季休業・年末年始を除く)
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