【PR】「素敵!どこで買ったの?」と聞かれる!親へ贈るおしゃれステッキ
「立ち上がるのがつらそう」「外出がおっくうそう」「傘をステッキ替わりにしている」そんな状態が気になる親御さんに“初めてのステッキ”を贈りませんか。外出が楽しくなる素敵なリバティプリントの折りたたみステッキは、初めての1本にもぴったりです!
INDEX
「最近足元が心配……」な母。ステッキの始めどきって? チェックリスト付き♪

親御さんの歩行や立ち上がる様子を見て、「ちょっと心配だな」と感じることはありませんか? 下記のチェックポイントにひとつでも当てはまったら、ステッキの始めどきかもしれません。
■こんな状態なら、ステッキを検討してもいいかも!足元チェックリスト
□ 階段の上り下りに手すりを使ったり、大変そうにしている
□ 日傘や雨傘をステッキ替わりにして歩いている
□ 一緒に歩いていると、時々あなたの腕や手すりに掴まろうとする
□ 買い物のとき、ショッピングカートに体重をかけている
□ 立ち上がるとき、テーブルや椅子に手をついている
子世代の心配をよそに、衰えを感じたくない親世代は、「杖は恥ずかしいし、まだ早い!」と抵抗感がある方も多いよう。
自分自身で購入するにはハードルの高そうなステッキ。それなら、気分が上がって外に出かけたくなるような“初めてのステッキ”を敬老の日にプレゼントしてみませんか?

\外出が楽しくなるステッキって?/
出かけたくなる、おしゃれステッキ!ハルトモ親子が試してみました
歩行が不安になった方にも、外出を楽しんでもらいたいという思いで作られた「SLTステッキ」。軽くて折りたたみができ、上品で華やかな柄が揃ったこのステッキが、今大人気だそう。
実際にSLTステッキを1週間使用してみた岩村惠己子さん・有子さん親子に、感想を伺いました。
■友達にうらやましがられた!かわいいリバティステッキ
以前は、お母様からのおさがりを時折使っていたという惠己子さん。SLTステッキは「手が小さめの私でもグリップが握りやすく、長時間使っても疲れにくかったのがよかったですね」と、とても気に入ったご様子。
娘の有子さんは「他にはないかわいい柄なので、デイサービスのお友達にもうらやましがられたみたいです。母と一緒にランチに行くときや散歩に行くときも、ステッキのおかげで安心して出かけられるようになりました」と話します。
■自分だけの一本!格式高い「リバティプリント」

小花や植物、ペイズリーなどが美しい色彩で表現されたリバティプリントを手作業で巻きつけたSLTステッキは、生地ならではの風合いとぬくもりを感じさせます。
人気の「グロリア・フラワーズ」は、さまざまな花が咲き誇る柄。使用する箇所により柄の見え方が異なり、自分だけの1本が手にできます。
■お店に入ったら、サッとたたんでバッグにIN!
SLTステッキは、簡単に折りたためて、コンパクトに持ち運べるのが魅力。「力を使わずに折りたためるのが便利でした。折りたたんでもさっと手早くステッキの状態に戻るので、外出先で時々使いたい人も重宝しそう」と、惠己子さん。
■力を入れず簡単に折りたためて、持ち運びもラクラク。
SLTステッキは、独自技術のSLT(スプリングロックテクノロジー)を採用。ワイヤー式で引っ張ると止まるので、跳ね返りがなく安心。握力が弱い方でも、力を入れず簡単に折りたためるステッキです。
■介護用品のイメージをくつがえす、華やかでポジティブに使えるものを。明治創業の老舗が作る、日本製ステッキ
SLTステッキを製造する「KINDCARE(カインドケア)」ブランドを運営するのは、1894年(明治27年)から百貨店内のテーラー事業を手掛けてきた歴史あるアパレル企業。
1994年、当時の社長が親御さんの介護をする際に「少しでもおしゃれで華やかなものを……」と願い、デザイン性が高くポジティブに使えるステッキが開発されました。
■「やっぱり使うとラク」外出も苦じゃなくなる!
惠己子さんは、「娘に贈ってもらってうれしかったです。まだいいかな……と迷っていましたが、やっぱり使うとラクだなって」と、にっこり。「このステッキがあれば、遠出もできそう。海に行ってみたいですね」と、新しいステッキに元気をもらったよう。
娘の有子さんも、「母にはいつまでもおしゃれをしてほしい。その思いをかなえてくれるステッキでした。親への特別な贈り物を探している方は、ぜひ候補に!」と、同世代のHALMEK up読者にコメントをくれました。
\柄も豊富なおしゃれステッキ /
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