より紫外線量を防ぐのは「濃い色」より「薄い色」!?

【PR】サングラスは「薄い色」の方が紫外線を防げるって本当?

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サングラスは「薄い色」の方が紫外線を防げるって本当?

紫外線量が増えるこの時季、目を守るために積極的に取り入れたいのがサングラスです。「でも、サングラスは似合わないから…」と思っている方は、日常にも取り入れやすい「薄い色」のサングラスに注目。実はメリットがたくさんあるんです。

今年も強い紫外線…そもそもサングラスって必要?

■教えてくれたのは…

アイリスター麻布クリニック院長
西之原美樹先生

2004年に現クリニック開業。1万人以上の高校野球球児や野球選手、サッカー選手などアスリートの視力機能の向上に携わっている。

 

人生100年時代。紫外線ダメージは蓄積型なので、健康な目で長く生きるためには、早いうちから対策をとることが必要です。 

「40~50代以降は、対策をしないとさまざまなリスクが高まるだけでなく、水晶体に老廃物が過度に蓄積されていき、目の調節力が低下して、老眼を促進してしまいます」と西之原先生。 

紫外線は上からだけでなく、ビルの壁面やアスファルトからの反射光にも含まれるので、日傘や帽子だけでは不十分。コンタクトもUV-Aの完全カットは難しいと言われています。 

「紫外線量が増え続け、リスクも高まり続ける時代だからこそ、高いUVカット効果のあるメガネ(レンズ)やサングラスを日常的・継続的に着用することが必要だと思います」 

目を守るなら、レンズもSPF50+ PA++++のものを!

「UV-A」=波長が長い紫外線。目の奥まで入り込み水晶体を傷つけることも。「UV-B」=波長が短い紫外線。表皮への影響に注意が必要。

 

「濃い色のレンズの方が紫外線をカットできそう」と思いがちですが、実は、レンズが濃いとUVカット率が高くなるわけではありません。

濃い色のレンズは瞳孔が開いて目に入る紫外量が増えてしまうため、むしろ紫外線カットには“薄い色”のレンズがおすすめなんです。

眼鏡市場のSPFグラスは、前から来る紫外線を99.9%カットするだけでなく、レンズの裏面から反射する紫外線も95%カット。しっかり目を守ることができるので安心です。

※ SPF/PAは、皮膚に塗布するサンスクリーン評価方法であり、通常、メガネレンズの評価方法には常用されません。なおレンズを皮膚に密着させた状態にてSPF及びUV-Aの測定方法に従い臨床実験をした結果、SPF50+/PA++++に相当する効果が確認されました。また、日焼け止めの効果を保証するものではありません。

薄い色のサングラスは、日常で使いやすいというメリットも♪

薄い色のサングラスは「THE・サングラス感」が出ないのがポイント。

スーパーなどのちょっとしたお出かけや自転車に乗るときなど、近所の人に会っても恥ずかしくありません。

 

サングラスなら、サッとかけるだけでおしゃれな印象に。

薄いピンクや水色などのカラーはメガネ感覚でさらりと取り入れやすく、初めてサングラスを買うという方にもおすすめです。

屋外メインで楽しむときは、濃いめカラーのサングラスも

友人と海に行ったり、家族でキャンプをしたり…そんなアクティブに過ごす日は、レンズの色が濃いサングラスで眩しさをガード。

最近は、濃い色でもキツい印象にならない、おしゃれなものも増えています。

サングラスを探すなら、種類豊富に取り揃えている「眼鏡市場」がおすすめです。店頭で色々試着して、お気に入りを見つけましょう!

■パーソナルカラー診断も実施中

眼鏡市場では、本格的なパーソナルカラー診断(無料・要予約)も実施しています。あなたに似合う色をプロが診断!実施店舗の確認&WEB予約はこちらをチェック。

■提供/株式会社メガネトップ

眼鏡市場お客様相談室 0120-818-828(9:00~18:00)

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加齢に伴う老眼や目の健康問題、眼鏡選びのポイントなど正しいアイケアの方法をお伝えします。

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