プロの写真家が伝授!

【PR】写真を素敵にするアクティブカメラレッスン

ハルメクWEB編集部
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2019/10/08 4

写真を撮ることが大好きな女性2人が、写真家の斎藤巧一郎さんと浜離宮恩賜庭園へ。花王 リリーフ「まるで下着ローライズ」をはいて、庭園でカメラレッスンを受けました。

アクティブカメラレッスン
【目次】
  1. Lesson1 風景写真を撮ってみよう!
  2. Lesson2 建物を撮ってみよう!
  3. Lesson3 食べ物を撮ってみよう!
  4. レッスン中に使用していたのはコレ!

Lesson1 風景写真を撮ってみよう!

写真家 斎藤巧一郎さん

【教えてくれた人】写真家 斎藤巧一郎さん
1968年、鹿児島県生まれ。大学では写真学科を卒業。写真専門学校やセミナーでの分かりやすい指導が好評で、ハルメク写真講座でも講師を担当。
 

被写体を把握することが大事

風景写真は、まずは被写体を把握することが大事。「日本家屋、近代的なビル、水に写り込んでいる景色を、目線の高さを変えながらよく観察して」と、斎藤さん。
 

三分割法

画面に「井」のような4本線を表示させ、線が重なる4つの部分いずれかにメインの被写体を合わせるのが「三分割法」。プロっぽい写真が撮れるそう。
 

ローライズは浅ばき

ローライズは浅ばきだから、しゃがんでもチラ見え気にならない!
 

こんなに素敵に撮れました

こんなに素敵に撮れました!

Lesson2 建物を撮ってみよう!

水平・垂直ラインをまっすぐ撮ることがポイント

建物は、水平・垂直ラインをまっすぐ撮ることがポイント。「建物の壁2面が見えるように撮ると、立体感が出ますよ」と、斎藤さん。
 

腕を上げてもお尻のラインスッキリ

素敵なデザインや模様を見つけたら、対象物に近づくのではなく、ズームでパシャリ。服に響きにくいローライズなら、腕を上げてもお尻のラインスッキリ。
 

トイレの心配をせず、撮影に集中できる

ローライズをはいているから、トイレの心配をせず、撮影に集中できる!
 

こんなに素敵に撮れました!

こんなに素敵に撮れました!

Lesson3 食べ物を撮ってみよう!

実際に食べている目線から撮影

食べ物は、実際に食べている目線から撮影。「おいしそう!と思うものをフォーカスして撮影すると、臨場感のある写真に」と、斎藤さん。
 

カメラの明度を明るくする

カメラの明度を明るくすること、少し離れたところからズームで撮ることも、おいしそうに写すコツだとか。
 

ローライズはヨレたりズレたりせず安心

こんなポーズでカメラを構えても、ローライズはヨレたりズレたりせず安心!
 

こんなに素敵に撮れました

こんなに素敵に撮れました!

レッスン中に使用していたのはコレ!

花王 リリーフまるで下着ローライズ

女性用
女性用

 

男性用
男性用

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いつものショーツ感覚ではける、超うす型の1回分吸水ショーツ。とっても動きやすく、ちょこっとモレがあってもすぐに吸収し、撮影に集中してもずっと快適です。各M~L 17枚入り、L~LL 15枚入り。
 

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